パピアクリップ

Papirklipはデンマークの伝統的な切り紙アート。

ひとつひとつ丁寧にカッティングしたピースを
糸でつないだモビールをつくっています。

パテ・ド・カンパーニュをつくる
 ギャラリーオーツーでの料理教室で
「パテ・ド・カンパーニュ」を作ったときのこと。


用意された材料にはびっくりでした。
こ、これは、脂ですよね???みたいな。
こんなに使うの?って思いました。
(さすがに全部ではなかったけれど)

さらに、


苦手なレバーもてんこもり。

そして、

くるむのに使ったのは、今回は、ベーコンと網脂。


この網脂というの、やさしく切れないように広げていくと、こんなリアルな網。
初めて見ました。


肉とラードとレバー、調味料を混ぜ合わせて、たねづくり。


このあと、アルミホイルで包んで、湯煎にして焼くこと1時間半ほど。

3日〜5日ほど経った方がおいしいということで
この日ごちそうになったのは、シェフが作ってきて下さったもの。

一切れどーんと。


シェフの特製ピクルス(これがすごくおいしい!)添え。

レバーについてた卵は、またまたいつのまにかこんなものに変身。


これもすごくおいしかった。バジル風味和え。

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